ストップウォッチ
かかった時間を、ラップごとに記録。
準備ができたら、スタート。
00:00:00.00
ラップ記録
| 回 | 区間の時間 | 開始からの合計 |
|---|
ストップウォッチの使い方
「スタート」を押すと経過時間の計測を始めます。「一時停止」で止め、「再開」で続きから計れます。「リセット」は経過時間とラップ記録を消去します。表示は左から時間・分・秒・100分の1秒です。
「ラップ」を押すと、その区間の時間と開始からの累計を残します。たとえば1周目が30秒、次のラップが開始から65秒なら、2周目の区間時間は35秒です。一時停止中の時間は経過時間に含みません。
記録は100件までです。CSVで保存すると、表計算ソフトなどで振り返れます。このページは経過時間の確認用であり、競技用の公認計時装置ではありません。画面更新の頻度と実際の表示精度は端末やブラウザーの負荷で変わります。
同じブラウザーで保存できた状態は再読み込み後に復元します。端末の時計を変更すると経過時間へ影響する場合があります。リセットすると復元用の情報も更新します。
よくある質問
別のタブを開いても計測できますか?
開始時刻と現在時刻の差から経過時間を求めるため、戻ったときに表示を更新します。ブラウザーを終了した場合の復元は、保存できた状態に依存します。
ラップと合計の違いは?
ラップは前回のラップからの時間、合計はスタートからの経過時間です。一時停止していた時間は除きます。
表示の100分の1秒は測定精度ですか?
表示単位です。端末やブラウザーの処理遅延があるため、その精度を保証するものではありません。
最終更新:2026年9月6日