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日付計算|何日後・何日前
日付を選んで、先の予定や過去の日付を確認。
計算方法と使い方
日・週:基準日に指定の日数を加減。月・年:指定先の月に同じ日がなければ、その月の末日にそろえます。
基準日と足したい数を入力します。30日後なら30と「日」、2週間前なら−2と「週」を選びます。初期表示の基準日は日本時間の今日です。入力した日付だけで計算し、時刻は考慮しません。
2026年9月6日の30日後は2026年10月6日です。1週間は7日として計算します。土日・祝日も数に含めるため、営業日を進める計算とは異なります。
月単位では月末を調整します。2026年1月31日の1か月後は2月28日、2024年1月31日の1か月後は2月29日です。2月に存在しない日を3月へ繰り越す方式ではありません。
月末調整は今回の基準日に対して一度だけ行います。1月31日から2か月後は3月31日ですが、1月31日から1か月後を出し、その結果からさらに1か月進めると3月28日になることがあります。
期限の法的な数え方、契約ごとの起算日や休日の扱いは判定しません。申請期限や支払期限は、提出先・契約の規定を優先して確認してください。
よくある質問
何日前かを計算するには?
足す数にマイナスを付けてください。10日前なら−10です。
祝日は飛ばしますか?
飛ばしません。日・週単位はカレンダー上の日数を加減します。日数の営業日カウントは別の日数計算をご利用ください。
2月29日の1年後は?
翌年に2月29日がなければ2月28日にそろえます。
1か月は30日ですか?
このツールの「か月」は暦の月を進める単位です。30日と1か月は同じとは限りません。
最終更新:2026年9月6日 ・ 計算方法・編集方針